RYOTA
TAKI

ビジネス成果を生む
動画サービスを提供する

「動画×○○」で
新たな価値を創造する

瀧 良太 / TAKI RYOTA

代表取締役

1983年生まれ、神奈川県出身。大学卒業後、2006年に新規事業担当として株式会社ビースタイルへ新卒入社。入社1年目に動画関連事業を立ち上げ、2007年マネージャーに就任。2010年株式会社ビースタイルから動画事業の事業譲渡を受け株式会社LOCUSを設立。

ゼネコン型ありきではない動画制作フローと、ビジネス成果に寄与する動画を提供する。

動画といえばテレビCMという時代からスタンダードだったゼネコン型の下請け多重構造では中間マージンが重なり制作費が高騰するという課題を解決すべく、当社ではフリーランスクリエイターをネットワークし、主にクライアント様と直接取引をさせていただくビジネスモデルを展開しています。私はテレビCMや映画業界の出身ではないからこそ、旧態依然としたマーケットの課題を客観的な視点を持ちながら変えることが出来るのではないかと考えています。 現在では動画制作だけに留まらずWeb・グラフィックなどの制作から各種広告の配信・効果測定、マーケットリサーチ、改善提案に至るまで幅広いサービスを提供しておりますが、今後もクリエイティブの品質だけでなく「ビジネス成果にこだわるソリューション」にさらに磨きをかけていきたいと考えています。

「動画×◯◯」で社会的意義のある事業を創り続ける。

今後もますます進化する動画の可能性を信じ、中期的にはスマートコンタクトレンズやDOOH(デジタルサイネージ)、ホログラム、AR、VRなどテクノロジーの進化に合わせて「動画×◯◯」をテーマに、グローバル規模で動画関連の新たな事業を仕掛け、社会的意義のある事業を創造し続けていきたいと考えています。 新型コロナウイルスの影響により社会の在り方が変革し、ビジネスにおいてもオンラインでのコミュニケーションが急増した中で、情報量が豊富な動画のニーズが高まっている変革期に、テクノロジーと我々の強みである動画を組み合わせて新たなチャレンジをしていきたい。そんな志と気概に溢れる方と出会えることを楽しみにしています。

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