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その時代に最適なサービスを創造し続け世界に誇るブランドを築く

テクノロジーの進化に合わせて急激に成長をしている動画マーケットにいち早く目をつけたLOCUSは、大手上場企業から新進ベンチャーまで社を超える取引実績を有し、動画ベンチャーの先駆けとして、名だたる大手企業へ動画を軸としたコンサルティングやメディア、そしてアプリケーションを展開しています。

今後はグローバル市場において時代の変化に合わせた新たな動画サービスの創造に挑み続けていきます。

一部上場企業からメガベンチャーまで社以上との取引実績

事業内容

クライアントの課題解決に向けた動画を軸とした戦略設計から、動画・Web・グラフィックの制作、各種広告の配信・効果測定、そして改善提案まで総合的なコンサルティングを展開。

FastVideoはテンプレートに画像や動画などの素材を当てはめるだけで、3ステップ・5分程度でハイクオリティなオリジナル動画が制作できるWEBサービス

動画マーケティングの最新情報を提供する国内最大のオウンドメディアである「movieTIMES」を軸に複数の動画関連メディアの企画・運営を行っています。

動画コミュニケーションが拡がっていく未来では、動画を軸としたビジネスチャンスの可能性は無限大。
動画×◯◯=∞を軸とした新たな価値を創造すべく、常に新規事業へのチャレンジを行っていきます。

動画ビジネスの可能性

WEB動画広告市場は、2017年の段階で1,000億円を突破することが予測されています。これが、2020年には2,000億円と2倍以上まで拡大することが予測されています。視聴デバイスの進化とモバイル通信回線の高速・高品質化によって、動画コンテンツを配信する環境が革新的に整ってきています。

画像:https://www.cyberagent.co.jp/newsinfo/info/detail/id=12795

テクノロジーの進化による動画視聴スタイルの変化

動画視聴がテレビからネットへとシフト。

インターネットの普及と高速化や、YouTubeやニコ動など動画視聴・配信サイトのコンテンツの充実により、若年層を中心に、動画コンテンツを視聴するメディアが、テレビからインターネットへと移り変わってきています。

スマホ・タブレットで。動画がより身近に。

LTEの普及やスマホ・タブレットの大画面・高画質化により、スマートフォンやタブレットでの動画視聴が身近になっています。ある調査では、約8割の人がスマホで動画サービスを視聴したことがあり、半数以上の人が週に1回以上利用していると回答しています。

テレビCM以外に動画マーケティングができる場が拡大

1953年8月28日に日本で初めてテレビCMが放映されてから60余年。
動画をマーケティングで活用するといったらテレビCMが主流でしたが、動画視聴スタイル・テクノロジーの変化に伴い、現在はWebや街頭ビジョン、交通広告など動画を活用したマーケティングができるシーンが急激に拡大しています。

当社の年度における制作実績から見ても動画制作ニーズ(用途)は極めて多岐にわたり、Webサイトのリッチコンテンツや商談のプレゼンテーションなど、その他活用シーンは動画広告以上に大きな可能性を秘めている。

動画マーケティング先進国である米国では、

  • ・Webサイトでのサービス説明
  • ・ソーシャルメディアでのコンテンツ
  • ・ECサイトでの商品説明
  • ・システムや商品の操作マニュアル
  • ・店頭やサイネージでの動画広告  など

あらゆるシーンで動画が当たり前のように活用されている。

新たなビジネスはあらゆるシーンで

デバイスの更なる進化と低価格化 × 配信インフラの整備とフリー化

ウェアラブル端末や電子ペーパー、ホログラムなど動画配信・視聴可能なデバイスの進化と低価格化が進むことで、生活の中で常に映像が身近になり、ARなどの技術を掛け合わせることでまるでSF映画のような動画コミュニケーションが当たり前になる世界が近い将来訪れようとしています。

実際にこのような世界が訪れれば、

  • ・個人情報に紐付き、街中の広告が個人ごとに変わる
  • ・消費行動が根本的に変わる(店舗に行かずとも商品を触って選べて、購入できる)
  • ・サプライチェーンの概念自体が変わる(3Dプリンターとの連携)
  • ・空間を越えたサービス提供が可能となる(旅行をしなくても観光気分を味わえる)
  • ・出張が無くなる(その場に人がいるような状態で商談や会議を行うことができる)

など、様々なイノベーションが起きることでしょう。

動画コミュニケーションが広がっていく未来では、動画を軸としたビジネスチャンスの可能性は無限大です。

設立以来、動画に関する様々な新規事業を展開してきたLOCUSは、これからも、“動画をもっと手軽に。動画クリエイターをもっと身近に”を事業の軸としてマーケットの成長に合わせて、新たな価値を創造すべく、常に新規事業へのチャレンジを行っていきます。